7人(女性1人)、少な目でした。雨だったせいもあるのでしょうか。
昼間は5月に入って連日、異例の夏日となっていますが、夜はゲリラ雷雨のせいもあり比較的涼しかったです。
磐越道バス事故
生徒一人が亡くなっているというのに、学校側もバス会社も自己保身に走っています。ちゃんと本当の事を言ってほしいです。
運転手についても運転に関して色々良くない報道がなされています。なぜこの様な人に依頼してしまったのか、なぜ運転を引き受けてしまったのか、残念でしょうがないです。
亡くなった生徒さんのご冥福をお祈りいたします。
4団体統一スーパーバンタム級タイトルマッチ
井上尚弥が中谷潤人に判定勝ち
世界で最も権威ある米国のボクシング専門誌「ザ・リング」の階級を超えた格付けランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」世界2位(井上)と中谷(同6位)の無配同士の対戦ということで、日本ボクシング史上最多5万5000人(東京ドーム)を集めた注目の一戦でした。
戦前の予想通り井上選手の勝利でしたが、中谷選手もバッテイングによる瞼の負傷とパンチによる眼窩底骨折があったにも関わらず最後まで引かない素晴らしい戦いでした。
これで、井上選手は世界戦通算勝利数も世界歴代2位となる28勝に伸ばしました。
そして、この試合が評価されてPFP1位に返り咲きました。本当に凄いことです。オメデトウ!!!
次の対戦相手が誰になるのか楽しみです。またフェザー級に階級を上げて5階級制覇を狙うのかも注目されます。
大谷12試合ぶりHR ファン大歓声
ホントヨカッタ。今年はピッチングの方にも力を入れていて、本人は決して口には出しませんが、やはり二刀流というのは体に相当な負担がかかるんでしょうね。家族サービスもしなくちゃいけないし、プレッシャーも相当だろうし本当に頭が下がります。
そして直近のジャイアンツ戦、打撃はせず一刀流で先発登板しました。今季4度目の投手専念。7回4安打無失点、8奪三振の好投で3勝目を挙げました。防御率は両リーグ断トツトップの0・82となりました。スバラシイ!
次の試合は休養のためスタメンを外れる見込みだそうです。(休養といっても家でゴロゴロできるわけではないので、本人としては出場したいんだと思いますが)大谷選手を見られないのは残念ですが、疲れを取るためちゃんと休んでください。
ということで、また来週。