11人(女性3人)でした。
体育館の中は少し蒸し暑かったです。
また新しい人が参加してくれました。
掲示板に投稿してくれたサダテさん(男性)、珍しい名前で全国に70人ほどしかいないそうです。
入社のために町田から飯能に引っ越してきたそうです。自転車で来てくれました。
バド履歴は投稿の通りで、スマッシュは速くひじょうに上手でした。
高校のときはシングルスをやっていたそうで、ダブルスはまだ慣れていないみたいです。
今日もムラノさんとシングルスをやってました。
これからも参加してくれるそうです。
サッカーワールドカップ
森保Jオランダに2-2 意地のドロー
素晴らしい戦いでした。オランダは過去まだ優勝はありませんが、準優勝3回の強豪国です。
過去の対戦成績は0勝1分2敗(2得点6失点)でまだ一度も勝ったことはありません。
勝てはしませんでしたが、2度追いついて引き分け、勝ち点1を取れたことは日本の成長を感じさせる戦いでした。
ただこの試合で久保選手が膝を負傷、次の試合は出場絶望だそうで、ひじょうに残念です。
次戦は格下のチュニジア戦ですが、格下とはいえ注意が必要です。
前回大会でも格上のドイツ、スペインに勝利したにもかかわらず、格下のコスタリカには負けています。
久保選手はいませんが、また全員一丸となって勝利を掴んでください。
驚異のセーブストップで涙の快挙 人口約60万カーボベルデ代表・守護神に世界が注目 試合後SNSフォロワー数が激増5万→500万人突破
優勝候補のスペインがワールドカップ初出場のカーボベルデ(アフリカの島国だそうですが、たわしは知りませんでした)にまさかのスコアレスドロー。やはりワールドカップは何が起こるかわかりません。
ノーノー逃す 由伸「野球難しい」
山本由伸が歴史的快投で7勝目 あと4人で完全逃すも…失策ベッツに笑顔で声かけ大谷と談笑 野手に感謝
ドジャースの山本由伸投手が13日のホワイトソックス戦に先発し、8回2死まで完全投球をみせたが、味方の失策で史上25人目、日本投手では初の完全試合達成はならず。
ベッツ選手のエラーで完全試合はなくなりましたが、ノーヒットノーランは継続していました。しかし9回先頭打者にソロ本塁打を打たれ、ノーヒットノーランも逃してしましました。昨年も9回2死までノーヒットノーランで最後の打者に本塁打を打たれ、2度目のザンネンでした。
試合は左膝の炎症から2試合ぶりのスタメン復帰となった大谷選手が初回に14号先頭打者アーチを放つなど山本投手を援護し、山本投手は7勝目を挙げました。
大谷選手
直近レイズ戦で投手専念の一刀流で先発登板しました。
4回まで完璧な投球でしたが、5回に集中打を浴びて4失点と乱れ逆転を許してしまいました。中指から出血したのも影響があったかも。
しかし続く6回は力投し、三者凡退で切り抜けました。するとその裏の攻撃でフリーマン選手が逆転2ランを放ち、防御率は1・47に後退してしまいましたが、7勝目をマークしました。左膝の炎症はとりあえず大丈夫そうなので、ほっとしました。この試合の前の試合では15号を放ち、勝利に貢献しています。
この試合では投手専念のはずでしたが、降板後、DH解除し代打で大谷選手という場面もありました。残念ながらショートゴロでしたが、大谷選手ならではの珍しい場面でした。
MLBで快挙 先発史上最速168キロ
ブルワーズのミジオロウスキーが12日、フィリーズ戦の一回に、投球データの追跡システムが導入された2008年以降では先発投手で史上最速となる104・5マイル(約168キロ)をマークした。スゴイ!
この日の登板前の時点で13試合に先発し7勝2敗、両リーグトップの防御率1・50(大谷投手は規定投球回に達していないため)と安定感抜群の成績を残しています。このまま怪我などがなければ、サイヤング賞はたぶんこのミジオロウスキー投手でしょうね。もちろん、大谷投手に取ってほしいですが。
プロ野球
西武が交流戦初V 勝率は歴代最高
ここ数年は下位に低迷していましたが、エース今井達也投手がMLBアストロズ移籍でいなくなったにもかかわらず、久し振りのリーグ首位を独走しています。このままリーグ優勝、さらには日本シリーズも制してほしいです。
ということで、また来週。