16人(女性5人)でした。
また新しい人が参加してくれました。
掲示板に投稿してくれたヤマモトさん(男性)。
自衛官だそうで、現在横須賀から出張でこちらに来ているそうです。
バドはジュニアからやていたそうですが、高校ではバド部が無かったそうでそこでバドはやらなくなったそうです。
最近また始めたそうですが、ひじょうに上手でした。
またぜひ参加してください。
高市首相の台湾有事をめぐる発言について
中国政府はこの発言により反発を強めており、日本国内に甚大な影響が出ています。
中国政府、日本への渡航避けるよう注意喚起
これにより、中国人ツアー客の予約キャンセルが相次いでいます。
水産物の輸入停止 道内業者は落胆
中国政府は、11月に出荷が再開したばかりの日本産水産物の輸入を事実上停止する措置をとりました。
福島第一原発の処理水問題により停止していた日本産水産物が約2年振りに中国への出荷再開となったばかりでした。
中国で公開予定の邦画2本が公開延期に
中国で間もなく予定されていたアニメ映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ最新作などの邦画の公開が延期となりました。
中国人の訪日減は繁華街の過度な混雑などオーバーツーリズムの解消につながり歓迎する声もありますが、しかし、日本国内にはレアアースの輸出制限など中国側の更なる対抗措置への懸念も広がっています。
元々高市首相は、首相になる前から「台湾の封鎖は日本にとって脅威となる恐れがあり、中国による台湾侵攻を阻止するため、日本は自衛隊を出動できる」との考えを示していました。
その高市氏が首相になったことで中国は警戒を強めていました。中国政府は高市首相就任時に就任祝いの祝電も送っていません。このことは異例で直近の歴代首相には就任当日に祝電を送っていました。
外交デビューとなった習近平国家主席との会談では、笑顔はなかったものの戦略的互恵関係を全面的に推進していくことで一致し、上々の滑り出しをしたかに思えました。
しかし、国会での立憲民主党 岡田克也元外相のシツコイと思われる誘導質問に引っ掛かり、高市首相はつい本音を言ってしまいました。
言ってしまったことに対して高市首相は後悔しているかもしれませんが、もう撤回することは出来ないでしょう。
中国は発言を撤回しなければ、更なる嫌がらせをしてくることが予想されます。日中友好に重要な役割を果たしてきたパンダも、上野動物園にいる2頭が返還されたら、もう日本では見られなくなるかも。そして、もしかすると首相が高市氏である限り、この問題は終わらないかもしれませんが、日本としては毅然とした態度が必要と思います。
習主席の最大の目標は台湾統一です。中国国営メディアによる『沖縄は日本ではない』との記事もあり、もし万が一、本当に台湾有事が起こったら日本国民も覚悟が必要です。
大分の大規模火災
昨年1月の能登半島地震直後に起きた石川県輪島市の観光地「輪島朝市」での大規模火災と同程度の規模となっている。
その他大規模火災といえば、平成28年12月の新潟県糸魚川市大規模火災、令和6年1月の北九州市大規模火災が記憶に残っています。
被害に遭われた方々へ、心よりお見舞い申しあげますとともに、一日も早い復興をお祈りいたします。
大谷選手、満票でMVP受賞! オメデトウ!!!
3年連続4度目の受賞でした。その他、リーグ最高の打者「ハンク・アーロン賞」、最優秀DH「エドガー・マルティネス賞」なども受賞しました。
何かもう慣れっこになってしまって、数々の受賞も当たり前になり、凄いことなんですが驚きもそんなになくなりました。ただ、まだ取っていない賞があります。打者としてはほとんどの賞を受賞しましたが、投手としては、まだほとんどの賞は受賞していません。その投手としての最大の賞はサイ・ヤング賞です。もしこのサイ・ヤング賞を取ったら、さすがに驚きます。
サッカー U-17W杯
南アフリカに3-0完勝 ベスト16進出!
そして、北朝鮮に競り勝って8強進出! 1-1で迎えたPK戦を制す! 14年ぶりの快挙!
一方で、韓国はイングランドに0-2で完敗し敗退となりました。
韓国のメディア『OSEN』は「韓国はベスト32で敗退。日韓の格差はさらに開いた」と伝えている。
前回王者ドイツも、ベスト32で不覚 “伏兵”に敗れる波乱…早期敗退に母国嘆き「大きな失望」
決勝トーナメント1回戦でブルキナファソに0-1で敗戦
申し訳けありませんが、ブルキナファソという国は知りませんでした。西アフリカにある共和制国家だそうです。
U17日本代表は、韓国を破ったイングランドとの欧州対決を4-0で制したオーストリアと準々決勝で対戦することが決定し初のベスト4を目指します。
日本A代表も好調です。
キリンチャレンジカップで、10月10日パラグアイ戦2-2、10月14日ブラジル戦3-2、11月14日ガーナ戦2-0、そして森保監督が指揮する国際Aマッチ100試合目となる11月18日ボリビア戦を3-0の白星で飾りました。
日本代表 W杯抽選初の「第2ポット」確定!
完全なFIFAランキング順となった18年ロシア大会以降、第2ポット入りは初めて。日本代表は10月から1つ順位を上げて18位となり、アジアトップをキープしている。
今大会から、これまで32カ国だった出場国が48カ国に増加しましたが、第4ポットまであり、ポットが上位ほど対戦組合せが有利となります。
W杯組分け抽選会は、現地時間12月5日にアメリカで行なわれます。
どの国とグループステージ突破を争うことになるのか、抽選の結果が楽しみです。
東京2025デフリンピック
陸上・男子400m山田真樹選手が金メダル第1号 オメデトウ!!!
男子ハンマー投で日本勢が表彰台独占の快挙 ! 21歳の遠山莉生が金メダル、森本が銀、石田が銅 オメデトウ!!!
ということで、また来週!