11人(女性1人)でした。
だいぶ涼しくなりました。半袖では寒いくらいです。
バドでは、丁度いい汗が出て気持ちよくやれます。
また新しい人が参加してくれました。サカマキさん(女性)。
久し振り参加のシロシタさんが連れてきてくれました。
バド歴は、中学のときやっていて、その後だいぶ間が空いて、また最近始めたそうです。
中学のときだけとは思えないくらい、ひじょうに上手でした。
またぜひ参加してください。
首相指名選挙
自民党は、公明党との連立を巡る党首会談により、首相指名選挙を当初予定した15日から21日に変更し実施の方針ですが、野党側が政党間で協議を続けているなどの理由でまだ応じていません。その公明党との連立を巡る党首会談でまさかの公明党離脱でした。
公明党の離脱により野党にも政権交代のチャンスが巡ってきて各党間の協議が活発になりました。
立憲の野田代表は、立憲、国民、維新との連立を模索し首相指名は国民の玉木代表を指名するよう提案しました。
これが実現すれば、自民の数を上回り、まさかの玉木首相が実現することとなります。
しかし、玉木代表は基本政策での距離感などを理由に、消極的な態度を示しています。
そして、ここにきて維新が自民に急接近しています。
もともと維新は小泉総裁になるとの想定で政策協議をしようとしてましたが、想定外の高市総裁になったことで、一旦距離を置いていました。
が、またまた想定外の公明の離脱により、再接近しています。
維新の吉村代表は自民と政策協議がまとまれば「高市早苗」に投票すると言及しました。
首相指名選挙の日程はまだ確定してませんが、やはり高市首相が誕生する公算が大となりました。
かと言っても少数与党は変わりませんので、政権運営はかなり厳しくなりそうです。
メジャーリーグ 地区シリーズ
ドジャース(ナ・リーグ西地区1位)Vsフィリーズ(ナ・リーグ東地区1位)
2勝1敗で迎えた第四戦
1-1の同点で8回に佐々木投手登板、見事三者凡退、そしてまさかの10回までのロングリリーフで、結局3回パーフェクトの素晴らしいピッチングでした。
結局11回の裏に満塁から相手のミスで3勝1敗で次のナ・リーグ優勝決定シリーズに進みました。
鈴木誠也選手、今永昇太投手が所属のカブス(ナ・リーグ中地区2位)はブリュワーズ(ナ・リーグ中地区1位)との対戦で2勝3敗、残念ながら敗退となりました。
この結果、ナ・リーグ優勝決定シリーズはドジャースVsブリュワーズとなりました。
ア・リーグはイチロー氏が永久欠番となっているマリナーズと唯一カナダに本拠地を置くブルージェイズがリーグ優勝決定シリーズに進みました。
そして、ナ・リーグ優勝決定シリーズ
初戦はサイヤング賞2度のスネル投手が8回1安打無四球の好投、フリーマン選手のホームランなどで2-0の9回に佐々木投手登板。
でしたが、先日の3回ロングリリーフの影響もあってか、球速も上がらずコントロールも悪く1点を献上しなお2死1,3塁で無念の降板となってしまいました。
結局、トライネン投手が満塁からなんとか最後の打者を三振に仕留めヒヤヒヤの勝利でした。
ここまでリリーフ陣の救世主となっている佐々木投手は残念な結果でしたが、今後も大事な場面では必要な投手です。
第二戦は山本投手先発
初球ストレートをチョウリオ選手にまさかの先頭打者ホームランを浴びていきなりの失点。それでも、その後の投球では落ち着いてゴロアウトに打ち取り、1失点で初回を終えました。
すると直後の2回表、テオスカー選手がホームランですぐに同点。さらに、9番パヘスのタイムリーヒットが飛び出してドジャースが逆転に成功。
山本投手はその後2塁すら踏ませない投球で8回を投げ終えました。この時点で大谷選手の20打席ぶりのヒット(タイムリー)もあり5-1。
球数100近くになっていたのでまた交代かと思ったら、この日はロバーツ監督、そのまま9回も山本投手続投を決断。それでいいんですよ監督!
初戦もそのままスネル投手を続投させていれば楽勝だったと思います。
山本投手は9回もなんなく3人で打ち取り、結局、111球 3安打 1四球 7奪三振 1失点で完投勝利。オミゴト!圧巻の投球でした。
メジャーで自身初の完投での勝利。ポストシーズンでの完投勝利は球団21年ぶり、メジャー全体でも8年ぶりの大記録となりました。
サッカー日本代表、歴史的快挙!
日本代表は10月13日に行われたキリンチャレンジカップでブラジル代表に3-2の逆転勝利を収めた。
親善試合とはいえ、ワールドカップ優勝5回を誇るブラジルにA代表では史上初の勝利! オメデトウ!!!
これまでのブラジルとの通算対戦成績は0勝2分け11敗。
前半2失点したときは、直前の韓国との試合でブラジルは5-0と大勝していたこともあり、やっぱりダメかと諦めました。
前半を2-0で終えたときはまさか勝てるなんて夢にも思わず、なんとか韓国と同様の大敗だけはしないでほしいと思ってました。
しかし予想に反して、後半はブラジルを圧倒。なんと3-2で逆転勝利でした。最後のロスタイムはひじょうに長く、あのドーハの悲劇と同じように早く終わってくれと願う気持ちでした。
ブラジルにとって、ハーフタイムの時点で2点差をつけていた試合で逆転負けを喫したのは、公式戦に国際親善試合を加えたすべての試合で今回が初めての屈辱だったそうです。
このブラジルの敗戦は世界でも驚きのニュースとなっています。
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チョーウレシイ~~~!
ということで、また来週!