19人(女性6人)、久し振りの大盛況でした。
寒いですが、11月7日は「立冬」でした。暦の上でも冬になりました。
温暖化の影響か、日本は春秋が短くなり、四季から二季になってしまうんでしょうかね。
また新しい人が参加してくれました。
ハシズメさん(男性)。ナオさんの紹介だそうです。
奥さんがナオさんと一緒にママさんバドをやっているそうです。また、奥さんはイッチャンの奥さんと同級生だったそうです。
バドはまだ始めて2年位だそうですが上手でした。
住まいは川越で、ちょっと遠いですが、またぜひ参加してください。
サカマキさんの娘さん。
高校バド部2年生だそうです。バドは高校からだそうですが上手でした。
コジマさんも同じ高校のバド部で、娘さんは先輩でした。ハセガワさん、ムラノさんも同じ高校のバド部だったそうです。
またぜひ参加してください。
高市政権発足で激変した政党支持率 自維は上昇、立国など下落
高市政権「経済を動かす政治」で支持率82%
外交デビューを果たした高市首相、国会論戦でも野党の追及に対してもうまく立ち回っていると思います。
対して、「質問のレベル低すぎ」で勃発の立憲民主不要論…国会議員質問コストが1分約8万円なら「奈良の鹿」質疑15分=120万円の衝撃!
ただ、高市首相の台湾有事に関する質問に対する答弁によって問題が発生しました。
立憲民主党の岡田克也元外相が、台湾有事で存立危機事態にあたる具体例を挙げるように要求。首相は一度は具体例を挙げることを避けたが、岡田氏に重ねて問われると、「戦艦を使い、武力の行使も伴うものであれば、存立危機事態になり得るケースであると私は考える」と述べました。
「存立危機事態」とは「密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある」ことを意味します。これをうけて安保法案は、明白な危険がある「存立危機事態」に集団的自衛権を行使できると定めています。
これに対して、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事がX(ツイッター)で「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」と投稿しました。
これもまた問題発言ですが、中国外務省は「日本政府のこれまでの政治的約束と著しく矛盾しており、極めて悪質だ」と問題視し、台湾問題に関し「いかなる外部勢力の干渉も許されない」と擁護しました。そして、発言の撤回を求めました。
これまでの政権は、台湾有事に対してはこれまで明言を避けてきました。やはり中国を刺激するのは得策ではないとの考えからでしょう。
その後、高市首相は“最悪のケースを想定したものだ“従来の政府の立場とは変わらない”と、発言は撤回しないとの考えを示したものの、「今後は特定のケースの想定をこの場で明言することは慎む」と反省の言葉を述べました。ただ、中国側は強く反発しています。
小泉進次郎防衛相は「できる限り柔軟に対応できるようにしなければ、国民の命も地域の平和も成し遂げることはできない」「この危機的な安全保障の現状を丁寧に説明しながら、国民の命と平和な暮らしを守り抜けるだけの対応は不可欠なことではないか」と首相の答弁に理解を示しました。
今回の問題は、このようなデリケートな事柄に対して質問した岡田氏も悪いと思います。高市首相の発言は正しいとは思いますが、やはり少し踏み込みすぎでしたね。
日本共産党の小池晃書記局長による「労働時間の規制緩和」の質疑において、「労働時間の短縮こそ世界の流れで必要では?」と聞かれた高市首相が「何より大事なのは心身の健康の維持であると。これが大前提であることは申し上げております」と答えた上で「私も今、睡眠時間は大体2時間で長い日で4時間。お肌にも悪いと思っております」と答えました。様々な問題が有り大変だと思いますが、お体をお大事に。
NHK党・立花容疑者逮捕
今年1月に亡くなった元兵庫県議について、ウソの発言を繰り返すなどし、名誉毀損の疑いで9日に逮捕されました。政治団体の党首が逮捕されるという異例の事態となりました。
名誉毀損の疑いで逮捕というのも異例ですが、立花氏は別な事件ですでに脅迫罪等で懲役2年6月、執行猶予4年の判決が出ています。今回は執行猶予期間中の事件なので、有罪になれば執行猶予が取り消され、実刑になる可能性は高いそうですが。
たわしは、立花氏は好きではありませんが、立花氏のNHKをスクランブル放送化するべき、NHKの受信料制度が不公平であるとの主張は支持します。
たわしは、NHK(BSも含めて)受信料を払っていますが、払っていない人が多く本当に不公平だと思います。
U-17W杯 アフリカ王者、欧州王者撃破でGS首位突破
アフリカ王者 モロッコ戦は2-0、欧州王者 ポルトガル戦は2-1でした。
ただ、FIFAランキング150位のニューカレドニアとはスコアレスドローでした。日本はA代表を含めて、引いた相手に対しては伝統的になかなか点が取れません。この辺が課題ですね。
決勝トーナメントの組み合わせが決定! U-17日本代表はラウンド32でU-17南アフリカ代表との対戦が決まる
これからは、負けたら終わりのトーナメント戦です。上位目指して頑張ってください。
日本代表の守護神 鈴木彩艶GKが左手骨折 代表への影響は
イタリア1部パルマ所属の鈴木GK、ACミラン戦で相手選手と接触し負傷、約3カ月離脱の可能性とのことです。来年6月開幕の北中米W杯に向けての影響が心配です。
山本由伸3位でサイ・ヤング賞受賞逃す、日本人初の快挙ならず
サイ・ヤング賞(記者投票で選出されたレギュラーシーズン年間最優秀投手に贈られる賞)は予想通りパイレーツのスキーンズ投手が満票で受賞しました。
それでも山本投手は3位ということで、これでも凄いことです。これまで日本人投手が3位以内に入ったのは13年ダルビッシュ(レンジャーズ=ア2位)、岩隈(マリナーズ=ア3位)、20年前田(ツインズ=ア2位)、ダルビッシュ(カブス=ナ2位)以来4人目、5度目の快挙でした。
山本投手には近い将来、サイ・ヤング賞を取ってもらいたいです。
大谷翔平、山本由伸のWBC参加、ドジャース”消極的”姿勢か
来年3月に行われるWBCですが、地上波では放送されず、大谷選手、山本投手などが不参加となれば、前回とは違い盛り上がりに欠けるでしょうね。
少年野球教室の開催や長嶋茂雄賞の創設など、野球人気を高めようと努力している日本プロ野球界にとっては大きな痛手となりそうです。
仲代達矢さん死去、92歳
現代日本を代表する俳優で、黒沢明映画のスターとして映画や舞台の第一線で活躍し続け、文化勲章も受章しました。
ご冥福をお祈りいたします。
ということで、また来週!