2025.11.26

17人(女性4人)でした。

ゆうこさんの息子(そうご)さん、久し振りでした。
仕事の関係でなかなか参加できないみたいですが、今後月に何回かは参加してくれると言ってました。

ナカイさん、サカイノさん、久し振りでした。

大谷翔平 来春のWBC出場を表明
地上波では放送されませんが、アメリカもリベンジに燃えていて本気みたいですし、これで日本でも盛り上がることが決定しました。ヨカッタ!
打者では出場することが決定しましたが、やはり投手としては難しいですかね。前回と同様、「ここ一番」の場面での投手大谷も見てみたいですが。
山本由伸投手と佐々木朗希投手の参加はまだ決まっていません。
特に山本投手はポストシーズンで投げまくった経緯もあり、ドジャースとしては参加してほしくないでしょうね。佐々木投手も先発投手復帰への重要な時期となるので、難しいか。
ドジャースは、その他、有力選手の大量派遣が予想されています。
参加となれば、開幕よりも約1か月前倒しで調整する必要があり、ますます疲労回復と強化に充てる時間が少なくなります。そして、162試合のペナントレース、その先に待つポストシーズンとV3への影響が心配ですが。
ロバーツ監督も気が気ではないでしょうね。どの選手も怪我だけは無いことを願いつつ、熱戦を期待しています。

サッカー
U-17W杯 日本、無念のベスト8敗退。チャンスは多く作ったが仕留め切れず。オーストリアに0-1敗戦 ザンネン!

FC町田ゼルビアが天皇杯制覇 初のタイトル オメデトウ!!!
町田の藤田晋社長はゲーム ウマ娘の株式会社サイバーエージェント社長でもあり、馬主でもあります。
今月は所有するフォーエバーヤング(牡4)が米競馬の祭典・ブリーダーズカップ(BC)メインのBCクラシック(ダート2000メートル)を日本馬として初制覇。競馬界の歴史的偉業に加え、サッカー界でも快挙を成し遂げる”変則2冠”にSNSでは称賛の嵐でした。
アメリカのBCクラシックはフランスの凱旋門賞と並び世界で最も権威あるレースとされています。凱旋門賞ではまだ日本馬の勝利はありません。

大相撲
ウクライナ出身の安青錦が初V「選んだ道に間違いなかった」ロシア軍事侵攻で徴兵対象目前に来日 オメデトウ!!!
大関昇進も確実としました。戦時中のウクライナ国民もうれしいでしょうね。

ボクシング WBC世界バンタム級王座決定戦 同級1位の那須川天心(27)Vs 井上拓真(29)
格闘技ファンとしては注目の一戦でした。
那須川天心が涙のキャリア初黒星
那須川天心選手は元キックボクサーで、キックボクサー時代は数々のタイトルを獲得した42戦全勝無敗の王者でした。
そして、ボクシング転向後も7戦7勝(2KO)で迎えたこの一戦でした。
対する井上拓真選手は、言わずと知れたあの井上尚弥選手の弟です。
元WBA王者でしたが、堤聖也選手に敗れ無冠となりました。そして迎えた王者奪還のチャンスが巡ってきた試合でした。
試合序盤は那須川選手が絶妙なアウトボクシングでいい滑り出しをしたかに見えましたが、徐々に井上選手が中に入りポイントを重ねました。
そして、井上選手は見事王者奪還を果たしました。オメデトウ!!!

東京デフリンピック閉幕 日本は過去最多となるメダル51個(金メダル16、銀メダル12、銅メダル23)でした。
その中でバドミントンでは女子ダブルスで矢ケ部紋可(23)と真衣(21)の矢ケ部姉妹が中国ペアを破り金メダルを獲得しました。
2022年の前回大会は新型コロナウイルスの影響で、準決勝を前に日本選手団の出場辞退が決定し、無念の不戦敗でしたが、見事リベンジを果たしました。オメデトウ!!!
耳が聞こえないとぶつかる危険もあり、相当息が合っていないと難しいんでしょうね。

国分太一が会見 涙ながらに謝罪
だいぶやつれた感じでした。何をしたかの詳細はわかりませんが、かえすがえすも残念です。

ということで、また来週!