14人(女性3人)でした。
暑さ寒さも彼岸までと言いますが、まさにその通りになりました。
猛烈残暑もようやく終わりを告げ、一気に季節が進んだように感じます。
寒い冬が来るまで、この季節を楽しみましょう。
ネダさん、久し振り。
足首の捻挫で、暫く松葉づえだったそうです。
先週久し振りのサカイノさんは、バドのやりすぎで内臓の不調になったそうです。
やはり健康でバドができるのは幸せなことです。皆さんも怪我などには気をつけてください。
ドジャース一筋18年のカーショーが今季限りの引退を発表
先日、3000奪三振を達成したレジェンド クレイトン・カーショー投手がついに引退。引退会見では涙も見せました。
本拠地ドジャー・スタジアムでの最後の登板(ジャイアンツ戦)では1-2で5回先頭打者を三振にとるとロバーツ監督から交代を告げられ降板。試合はカーショー投手のために一時中断となり、大歓声のファンに見送られ仲間とハグしマウンドを降りました。
このままでは、カーショー投手に負けが付くところでしたが、その裏に大谷選手がやってくれました。今季通算52号となる3ランでドジャースは一気に逆転しました。サスガ!
そして、この試合勝利でポストシーズン進出を決めました。
前回5回ノーヒットノーランの大谷投手、レギュラーシーズン最終登板で今季最長6回無失点
ダイヤモンドバックス戦で3試合連続無失点8奪三振で勝ち投手の権利を持って降板しました。この試合を観戦していた左投げ投手として歴代最多となるサイ・ヤング賞5度受賞、歴代2位の通算4875奪三振を記録したレジェンド ランディ・ジョンソン氏も絶賛してました。
この時点で4-0で、気持ちよく勝ってくれと思ってましたが、またしてもリリーフ陣の乱調で大谷投手の2勝目が消滅し、逆転サヨナラ負けでした。ナニヤッテンダヨ!
3人で年俸63億円…「酷すぎる」 止まらぬ炎上、ド軍ブルペンにぼう然「一銭も払うな」
オフに大金を投じたスコット、イエーツ、トライネンが大不振
今季何度も見てきたブルペンの炎上劇。米識者は60億円超の投資が“失敗”に終わったことを指摘している。
マッタクデス。抑えてやろうという気迫も感じられず、こんな大金をもらっているのにホントイライラします。これなら日本プロ野球のリリーフ陣の方がよほど優れているのではと感じてしまいます。リリーフで気迫を感じられるのは、この人達より年棒がずっと低いアレックス・ベシア投手ぐらいですかね。
ロバーツ監督 佐々木朗希の起用方針を明言「中継ぎとして」「どんな役割になるか分からない」日本時間25日からメジャー復帰
ポストシーズンでもし投げるとすれば、崩壊しているリリーフ陣の救世主となってほしいです。
引退を表明したカーショー投手もリリーフ登板する可能性もあるとのことです。
なんとか今年もワールドシリーズまで勝ち進んでもらいたいです。
弟の進さんとのフォークデュオ「ビリー・バンバン」兄・菅原孝さん死去 81歳、肺炎のため
デビュー曲「白いブランコ」や民放のドラマの主題歌となった「さよならをするために」が大ヒットし、NHK紅白歌合戦にも出場しました。
ビリー・バンバンの代表曲「また君に恋してる」などをCMソングとして起用している、麦焼酎「いいちこ」を生産する酒販メーカー「三和酒類」は、菅原さんを追悼した。ご冥福をお祈りいたします。
ということで、また来週!